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唐辛子で有名な小さな街エスプレット


  唐辛子色の可愛い小さな街です

  バイヨンヌからバスで45分位で行けますがバスの本数は少ないのです。
  帰りのバスを待つのに街をくまなく観光しても小さな街なので時間が
  余ります。夕方迄バスがないのです。

  この地に着く前にも綺麗な品の良い街があり窓外の景色も楽しめます
      この建物はホテルでありレストランでもあります。
   この街のほとんどの家、レストラン、お店、ホテルの窓やドア
   屋根は赤です。
     

 
                  ホアグラ屋さん
    こんな大きな唐辛子 レストランの食事には酢漬けの唐辛子が  
    トッピング 有名な産地です。
               
    

       

     
          
        お店の外壁には唐辛子が
        

            


  フレンチバスクのケーキやさんはやはりガトーバスクです。


       きめが細かくフレンチバスクの生ハムも美味しいです。
       スペインの物とは違った美味しさもあります
          

      

 

posted by: foret726-2 | 30年マヨルカ島、バイヨンヌ、ツールーズ、オランダ15日間の旅旅 | 23:21 | - | - |-
フレンチバスクバイヨンヌ


 旅行記に戻ります。
  バイヨンヌです。大西洋から8Km アドゥール川と
  二―ヴ川の合流点に築かれた古い街。フランスとスペインにまたがる
  バスク地方の中心都市 新鮮な魚介類と名産の生ハムが味わえます。

    国鉄バイヨンヌ駅周辺は改修中
     街の中心地には距離があります
   
          駅近くのホテルの部屋からは二―ヴ川が見えます。
         
  バイヨンヌのバスターミナルに到着した日は日曜日の夕方しかも小雨が降っていて
  どのお店もクローズしていてタクシーはなくスーツケースをもって川を渡るときは
  不安でした。駅近くのホテルに着くと近くに数件の街のレストランを
  見つけ安堵しました。
   
 バイヨンヌの街は二―ヴ川を挟んでグランバイヨンヌとプティバイヨンヌの
 二つの地区に分かれています。
        

             街のフレンチレストランには二度お世話になりました。

 

    美味しいかどうかわからない時はステーキです。食べてはいけない

    フレンチフライドポテトは何処のレストランでも付け合わせに

    していますが日本のと違っていてカリッと揚がってボリュームがあり

    美味しいのです。 フランスではたっぷり食べてしまいました

           
   明日は唐辛子の街エスプレットに行きます

posted by: foret726-2 | 30年マヨルカ島、バイヨンヌ、ツールーズ、オランダ15日間の旅旅 | 16:10 | - | - |-
神戸へお墓参り、小学校のクラス会,帰りに京都へ
 
 先週日曜日から2泊三日で急遽 私の実家のお墓参りと亡くなった従妹の
 永代供養をお願いしているお寺に命日の11月にお経をあげていただく
 為に神戸へ行って来ました。朝7時半羽田出発 東戸塚に6時でした。

 この日は姪と一緒にお墓詣りお昼はハンター坂近くの割烹「道下」で
 姪とゆっくり1年間のおしゃべり。彼女は線維筋痛症という病に患って
 我慢強い彼女は人には言わず仕事をしています。

 亡くなった両親(私の兄と義姉)を同時期に何年も一人でお世話を
 しました。お墓参りで兄や義姉、私の両親に彼女に試練を与えないで
 病気を何とか治してほしいというお願いをしました。
 
 
 
 
  昼食後夕方から従妹の眠っているお寺では住職さんが2月に亡くなり
  息子さんが住職になられ苦労話をお聞きして私の一日は終わったかと
      思いきやハプニングが〜

  この日は朝4時半起きなのでホテルで寝る準備を8時頃して
  懐かしい友人に連絡すると「今から会いましょう15分後に元町駅」でと

  着替えてささっとお化粧して5分後には元町駅に彼女は自転車で来ました
  神戸にスヌーピーのホテルが出来ました。何と彼女のマンションは
  スヌーピーのホテルのすぐ近くこの写真の左側とか10年に1回引っ越しを
  します。6〜7年は会ってはいないでしょうか?息子の幼稚園の女の子の
  お友達のお母さんで偶然亡くなった従妹とも知り合いでした。
  1時間半くらい?懐かしくいっぱいのおしゃべりでこの夜はめまぐるしい
      一日で興奮してなかなか寝付けませんでした

     翌日は小学校のクラス会をしてくれ
     10人が急なことでしたが集まってくれました。中には大病をしている
               人も来てくれ感謝ですね。元町「香港茶寮」このお店は友人の後輩のお店で
               写真がないのが残念ですがシーフードをたっぷり使ったお料理でみんな
               大満足でした。
   
     三日目は人が少ないであろうと京都一乗寺あたりを紅葉狩り
     阪急河原町から京阪四条から出町柳で叡山電車で一乗寺迄
                   詩仙堂
 
   柱が二本あるのですがこの場所から撮ると一本に見え景色も広がります
  

          


                          圓光寺
   

   
       紅葉が綺麗さは圓光寺でした。
  

   

            
  
    曼殊院
 


   人も少なく15000歩以上は歩いたでしょうか」
   帰りに四条を歩きましたがやはり人、人でした。
  お昼は祇園四条イタリアン「スコルピオーネ吉右」予約もチェックも無しで
   鼻が匂いました。当たりでしたよ。
                   サラダはムール貝、浅利入りサラダ
  
  今まで食べたのとは違いカリッと焼かれたホカッチャ迄美味しい
 パスタはしっかりしたトマト味のきのこのパスタです。

メインは豚肉のグリル   デザートは冷やしたクレームブリュレの
肉に負けないソースが美味 上にベリーのシャーベットとチュイル



    

  


 
posted by: foret726-2 | - | 11:45 | - | - |-
マヨルカ島

 


  マヨルカ島ではなくツールーズの「アルビ」の栗の事を書きます。
      フランスはこの時期 日本と同様 栗がよく売られています
      値段は日本より安いです。この栗は艶が良くマルシェで農家が
      出していたのでおもわず買ってしまいました。
       
  鬼皮は日本より薄く柔らかいので簡単に手で剥けけました。
  栗の風味は良かったです。
  薄いので700gが正味600g位でした。渋皮が剥きにくいので
  甘煮にはせず渋皮煮にしましたが渋皮が意外と硬かったのです。
 

  さてソーイエール〜帰ってお茶をしました。このお店老舗カフェで
  良心的でかなり込み合っていました。コーヒーも美味しい
 
  
  マジョール広場や旧市街を散策
 

  
 スイスのチョコレートショップ どれも大きな板状にしています。

 マヨルカのお土産パン渦巻き状の「エンタイマーダ」何処のパン屋さん
 にもありサイズもいろいろあります。食べてみましたが  
 ショートニング臭が 強くふわふわパンでした。
 わたしの好みではありませんでした。
 
  探していた海沿いのレストランが見つからず鼻をきかせて入った
  レストランは当たりでした。ラムのロティ
  
 
                干しだらのトマトソース煮込みどちらも美味しく
                 ボリュームがあり過ぎて残しました。
               
 
  宿泊したホテルのテラスは見晴らしが良く
  
         海迄の眺望は素晴らしい

 

  
      
  夜もカテドラルのライトアップも見えますこのホテルかなり上にあるので
   ホテルの中にフニクラと言われるケーブルカーのようなものに乗ると
    1〜2分で下のバス通りに出られる面白いホテルでした。
   
 4日間のマヨルカ居心地の良いリゾート地でした。
 朝ホテルから空港までタクシーで。若い女性ドライバー若いのスピードに
 私達は危険を感じるような運転で体が硬くなるようで恐い思いをしました

 翌朝フランスバスク地方のバイヨンヌへ飛行機で

 マヨルカ空港のポストです。
  毎日絵葉書を出している私郵便局やポストは重要なのです。
  聞いても分からなかったのですがライオンのポスト見つけました
  絵葉書投函出来ました。
 次回はバイヨンヌ3日間の旅です。
 これが心配の始まりでした

posted by: foret726-2 | 30年マヨルカ島、バイヨンヌ、ツールーズ、オランダ15日間の旅旅 | 18:38 | - | - |-
マヨルカ島ぅ櫂襯函Ε如Ε宗璽ぅА櫂

 ポルト・デ・ソーイェ―ルは小さな湾の奥にある港町です。
 
 バスでも行けるのですが私達はパルマから1912年開通当時から使用されている木製の
 レトロな列車で行きました。50分位で到着です

   列車は満席、私達は朝早くチケットを購入一番で乗車不運なことに
   大きな声でずっとおしゃべりをしていた4人組のスペイン人に
   周りの人たちがへきへき。 美しい景色も台無しです。
  
  一両目はその当時のシートが
  
     アーモンド畑、山ありトンネルありの変化に飛んだ富んだ
     ルートで途中ソーイエルの街と山々のぱのらまパノラマが広がる
     展望台で停車するという趣向付き
            

     
 港と街は3Kmほど離れていておもちゃのように可愛いい路面電車で
 移動します
   

                                    
  市庁舎?小さな街ですが立派な建物です。
 
 マルシェには観光客地元の人と共に観光客でごった返していました。 
    
   お昼はパン屋さんでミートパイ、スペイン風ピザ、サンドイッチで
   このミートパイは美味でした。
  
 老舗のお店でオジサンはとっても好意的で日本人と分かって私達に有難う!と愛想よく
 
    帰りはバスで帰り社内から撮影 凄ーい空です
          

  

  

  






 
posted by: foret726-2 | 30年マヨルカ島、バイヨンヌ、ツールーズ、オランダ15日間の旅旅 | 23:58 | - | - |-